FC2ブログ
    Welcome to my blog

    一人でyou ve been tryin

    初心者用神典講座・壱

    耀き要らず。


    流派があれば事足りる。





    第三手・反鏡指







    文才がないの動画で

    まず、2ちゃんねる掲示板「今では5ちゃんねる」と言うのが正しい。
    で結構な勢いで長谷川が批判されていたのですが、なぜかブログにコメントが一個もない。

    前回の記事にはコメントがあったのね(笑)

    匿名ってことで言いたい放題なのかね、長谷川はそーいうのやってないので本人として書き込みましたけど


    まぁ、んなことはどうでもいい。

    さて、長谷川が最強であるとい言うのは少し語弊があったのは認めます。

    でも師匠の狩人さんは紛れもなく最強でした。

    知ってる人は知っていると思うけど「腰抜かすほど強かった」です。

    うまく文章で伝えることが出来ないので動画にてその強さ加減を想像してもらおうかと・・


    舞台は烈風初期。

    対浅井戦にて超劣勢。

    敵PCが砦閉鎖を開始し(無印時代には砦に砲兵がいなかった)やりたい放題。

    当時はまだごく少数であった復垢による織田PCへのリンチ。

    そんな状況下で下記の動画のような無双振りを発揮したのが狩人さんでした。

    前回の記事にも書きましたが、それを見て長谷川「思いっきりビビりました」

    もちろん味方として見ていたわけですがあまりの無双ぶりに自分がやったわけでもないのに
    一種の爽快感のようなものを感じ。。。とにかく典を目指したわけです。

    ですから、長谷川が最強なのではなく。師匠の狩人さんが最強であったのです。

    もうかれこれ十年以上見ておりません・・きっと引退されたのですね。
    もしまだインしておられれば一度手合わせを願いたかった・・それだけが唯一の心残りです。。

    最強の典の弟子は最強でなければならない

    これが私の思うところであり持論です。


    では↓

    対浅井・門閉鎖時に暴れた彼の無双振りを動画にて再現したものを御覧ください。




    信の話でごめん

    さて、9月20日も近づいてきたことだしそろそろ締めに入ろうかと思います。

    ですがその前に、色々と長谷川の経歴(神典)を書いておこうかと・・


    まずこの質問から

    キャプチャ 


    最強伝説なら色々あります


    1 無印・浅井千人斬り
    私の対人レートの三分の一以上が浅井PCのマゲで出来ております。

    2 真紅・一座十年殺し
    織田と武田の古参連中ならご存知の方もいるかと思いますが、一座は見つけ次第殺してました
    仲間を呼んでも忘却で隠れてこちらも仲間を呼び七人そろったところで全員まとめて袋叩き。

    3 真紅・藤原百年殺し
    皆さんおなじみの天下のゲリラ番長。
    あまりにも殺しすぎてグラと声を覚えられて合戦場外で声をかけられそれから交友が生まれる。

    4 無印~勇士 対武芸無敗伝説
    対武芸に関しては一刀だろうが二刀だろうが必ず勝ってました。
    いかなる状況でも。たとえば連戦後に回復タンをがぶ飲み中に叩かれ生命半分であったとしても
    勝ってます。

    私の長い神典人生の中で唯一まともな闘いが出来たのはたったの二人。
    二人とも武田所属の方でした。

    武田といえば過去も現在も人口は最多で武田の武芸に無敗を誇れれば、それは無敵だと言えるのです。

    一人はもう長いこと拝見していないので引退したのかもしれません。
    そしてもうひとりは「中村達也」という曲者です。
    達也はいま伊達所属か浪人やってますのでは長谷川の無敗伝説の生き証人ともいえます。




    そして長谷川の師匠は言わずと知れた烈風において天下にその名を轟かせた「狩人商売」さんです。

    だけど、、実は直に教えを受けたわけではないのです、、

    当時の長谷川は召喚で鬼を利用しての必中戦法で狩りを楽しんでいたのです。

    しかし師匠の狩人さんは一度に2~3人の敵を相手に一人で闘い勝っていました。
    正直ビビりました。。。

    私がなぜ召喚から神典に移行したかというと、「狩人商売」さんが放つ三連射が凄まじかったからです。

    当時の召喚の主砲は「百鬼夜行」

    ウエイトとバーが凄くながいです。。そして威力は大した事ないとw

    何度か狩人さんの戦闘に救援で参加したことがあるのですが(彼が救援を呼ぶ事自体稀であった)
    長谷川の放つ百鬼夜行より、狩人さんが放つ神降からの三連射の方がダメージが出ていたのです。

    神降を行っているのでウエイトは1~2で、、ですよw?


    なぜ長谷川が強かったのかと言うとスタート地点を物凄く高い場所に置いていたからです。
    最強の神典である狩人さんありきで、全て見よう見まねで訓練したのでまったくの自己流です。



    点と点を結ぶ線は常に直線であるべきだ

    と、言うのが当時の長谷川の持論でした。。

    効果的な技能を実装し短時間で如何にして敵を倒すかに重点を置いた戦法で
    直線的な動きが主でした。

    しかし、、、前出の達也をはじめ腕利きの武芸には通用しませんでした。。

    そこで私は戦法の変更を余儀なくされました。。
    かなり長い時間をかけて訓練しました。

    合戦がない時には道場で腕を磨きましたし抜け道で例の彼とも対戦しました。

    そこで生み出した新戦法が「八卦射法・十六手」(仮称)

    直線的には動かず相手の出方を見て円を描くように徐々に攻めていく戦法です。

    ちなみに以前に使用していた直線戦法は「形意射法」(仮称)と言い最短3ターンでキルしてました。

    「八卦射法」については文章での説明は難しいです。。

    他のブロガーさんように文章力が長谷川には無いのでww

    私はある映像から「八卦射法・十六手」を考案したのですがこの記事の最後にその動画を貼っておきます。

    必要なことは全てその動画に乗ってます、戦っている人たちの動きを良く見て感じてください。

    考えないでください・感じてください!

    直線的な動きは、円を描く動きに決して勝てない。



    私は「八卦射法」をマスターして更に強くなりました(対武芸に関してだけは)

    続く・・・・・











    7.6 名無し

    大まかな意味ではそう。
    まず感じる、その後「察する」か「指摘」するかは本人の自由。
    まず感じる。

    ちなみに長谷川も「指摘」するタイプなのである意味あんたと同類になる。



    7.5 藤原正宗

    天下のゲリラ番長ともあろう者が狼狽えるなよ。

    >読む人に誤解を与えるような


    心配するな誰も見にきちゃいない。

    この日記の閲覧層を解説すると。


    1 サービスインから漏れなく課金を続ていてブックマークのタイトルが今だに
    「糞藝 爪覧」のまま放置してる地獄みたいな古参


    2 とにかく「汚いもの」や「腫れ上がってジュクジュクしている物」が大好きな
    汚物フリーク(変態)


    3 目に付いた信オン関係の物ならとりあえず手にとって見てみる便所虫系ザッピングウォッチャー。
    見聞きした事は一週後に忘れてる。


    以上だ。

    信オンも十五周年?だっけ?

    当時新婚だった夫婦も食事中に「屁」や「ゲップ」放つ頃だろう。

    上記のような連中にどう思われたって別にいいじゃねーか。

    そもそもマトモなプレイヤーの殆どがこんな死にかけのブログリンクなんて見ないから。
    Twitterとかの方に流れてるから。


    よろしくたのむよ。


    返信

    7.4・名無し

    それはわかってるんだけど

    しんとう

    しんどう

    濁点が付いた方がタイトルを言うときに力がはいるよな。若干だけどインパクトも上がり皆んなに覚えてもらえるかもってのでそうした。

    映画のトレイラーとかでラストに声優だか色んなのがタイトルをを読み上げるよな。

    どっちの呼び方が冴えるかっていうと後者にるんじゃねーかな?


    「考えないでくれ、感じてくれ」