長谷川が先日に投稿したコメントに対して神島さんが記事にしてまとめてくれたよ!



嬉しいなぁ!




とにかく記事を読む。

おぉ、そぉだったのか。

なるほど、ホホー!

フムフム・・

いやぁ奥が深なぁ。

神島さんの記事を見た後にもう一度「ジャンヌ・ダルク」を見てみたよ!


あ!

たしかにやってる。

何かを認めた後に実は嵌められていた事に気づいて「返しなさぁぁい!」と叫び声を上げて
調印文のような物を奪取しようとしているシーンがるぞ!!

あと、敵対者の計略で男性用の衣服を着用させられているシーンもあった。


当時は興行収入を目的としたエンターテインメントとして見ていましたが
もしかしたらジャンヌ・ダルクのことについては(合戦シーンなどは除く)
結構信頼性がある作品なのかもしれない。

ちなみに長谷川が見たのは

イメージ 


これです。

「ジャンヌ・ダルク」(1999)アメリカ&フランス合 リュック・ベッソン監

以下Wikipediaから

概要[編集]

フランスの英雄として扱われてきたジャンヌ・ダルクを一人の少女という視点から描いた映画。全体を通して宗教と神の存在を絡めながら進行するが、同時にジャンヌは神の使いではないと否定的に描いている。また、作中にたびたび登場する大規模で迫力のある攻城シーンにより、娯楽大作としても評価が高い。一貫して当時の状況をリアルに描いており、ジャンヌの目の前で彼女の姉の服を引き裂いたあと刺し殺して死体を強姦したり、ジャンヌが処女かどうかを確かめるために性器の中に手をいれるのをギリギリの場所から撮影したり、宗教裁判でジャンヌが捕らわれている際に、男達に囲まれて殴る蹴るの暴行を受け、飯を顔面に投げつけられるなど過激な描写が多々ある。




どうでも良い小話になりますが。



「スリーハンドレット」など歴史スペクタクル映画の大半はVFXなどを使用して
撮影コストを抑えています。

「ジャンヌ・ダルク」については公開年が初VFX作品の「マトリックス」と被っている
ことからVFX前の作品であると言えます。

当時はVFX以外にも

「光学合成」(バック・トゥ・ザ・フューチャー)
「パペット模型」(スター・ウォーズ4,5,6)

など工夫してコストを抑えることができたらしいのですが。

リアルな人間の動きはそれらで再現することは出来なかったらしいですね。

だから撮影に際しては「ブレイブハート・※1995・メル・ギブソン」のような
大人数キャストを採用しての大規模ロケだったはずです。

合戦シーンでは撮影中に事故で死者を出すほどアクション性の高い箇所もあります。













 2017_02_25




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プロフィール

米人

Author:米人
典75 長谷川ナーサ
群れを嫌い、権威を嫌い、束縛を嫌う
神典のライセンスと叩き上げの
スキルだけが武器。
つまりは野良専用の使い捨て番長である。

信onりーだー

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