自遊空間について

2017
18
長谷川は常々インターネット空間は自由な物だと認識しています。

もちろん「自由」といっても大人の解釈が必要ものですが。

「自由」を謳歌するにはそれなりの「責任」と言う物が必ずあとから付いてくるわけでありまして
何を持って自由とするかは個人の判断に委ねられています。

「個人の判断」は人それぞれハードル的な物があってそれらはすべが統一された物では無い
と言うことが第一の問題。

つまり、何が言いたいかと言うと、「悪さをするな」  と言うこと。

そのことを念頭に置いて読む方は読んで下さい。


まず

一部の不届きな輩共が行った強行にて不愉快な思いをした者が自身が運営しているブログサイトにて
敵対者と思わし者のIPアドレス、またはホスト名を開陳する行為。


これ自体は正当な行為だと思います。

なぜなら「それくらいしか反撃する方法がない」からです。


「やられたらやりかえす」的な発想が支持されるかどうかと言う議論はこの際なしで。。
やりだすと長くなって面倒だから。

インターネットは自由な空間だと長谷川は認識しています。

したがってこんなことはあってはならないと思う。
※もちろん悪さしたら罰を受けるのは当然だが※

うん、、なんか話が矛盾してきたぞ・・・


面倒くさいので書くことを書くφ(`д´)メモメモ...


※説明は適当です、「あとはわかるな?」的なノリで書きます※


まず「筑波大学VPN」で検索します

筑波のHPでクライアントソフトとサーバソフトを落とします。

サーバソフトをUSBにしこみます。

USBをもって適当な電気店へ行きます(アップルストアがおすすめ)

店内でネットに接続されている展示用PCを見つけます。

そのPCにUSBを挿入しサーバソフトをしこみます。

デスクトップに制作されるショートカットを削除します。

家に帰ります。 ※できればネットカフェがいいかも※

家のPC、もしくわネカフェのPCにクライアントをしこみます。

起動したクライアントから電気店に立てた鯖にアクセスします。

鯖を通してアクセス。

enjoy!!


補足

筑波のVPNプロジェクト(鯖)はボランティアによって成り立っています。
HP上ではおよそ二週間分のアクセスログを保管している旨が記載されていますが
実を言うとアクセスログは鯖が立っているPCのCドライブ。

クライアントソフトがインストールされているディレクトリに保存されています。

あまり人に知られたくないアクセスをした後はそのログを削除してしまえば良いのです。

追跡されてもアクセスは電気店でありログはすでに削除済み。

プロバイダに問い合わせても電気店に立っている鯖へのアクセスしか発見されず
ログは削除されて見れない。


enjoy!!!


キャプチャ 



↑こんなことも気軽にできます。




ワッチョイの仕組みはよくわからないでれど、最後の4つの文字列がブラウザのユーザーエージェントか?
この場合は同じブラウザからの書き込みだとしか認識されないのかもしれない。





rプチャ 

d.png 

eャプチャ 



他人のサーバを拝借すればそれこそ自由自在。

しかしログは管理される。

こんなことをしてばかりいるといつの日か札をもった官憲が早朝のドアをノックする、、
と言ったこともあるかも??




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