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    一門に入る(仮)





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    こんばんわ。

    「力こそ全て」の長谷川です。




     このたび一門に入ることになりました(仮)ですがw

    実は一門にはあまり良い思い出がありません。

    一門が実装されてから今まで入ったことのある一門は2つだけです。

    最初に入った一門が悪かった・・・

    いや、一門員はみんな良い人ばかりだったのだけど筆頭が最悪だったのです。

    今思うと人間的にどうかと思うような事件ばかり起こしている人でしたね内弁慶と言うか。

    自己顕示欲が強いくせに会議などの大勢の前ではビビって声が出ない。

    一門員もその辺の所をよくわかってるんだけど誰も口に出して言えない。

    なぜならその一門が所属国で最大だったか2番目に大きな一門だったので件の筆頭と悶着を
    起こすとやりづらくなるからだったのではないかと思います。

    何故そんな筆頭がやっている一門がそんなに大きいのか?

    と疑問に思う方もいると思いますが、外面はすこぶる良いですよ。(余計に質が悪い)

    で、ある事件がキッカケで一人の一門員がとうとう切れてしまってそいつを解任しようと
    声を上げたのです。

    そのとき長谷川は何故か補佐をやっていて解任派の急先鋒になったわけです。

    たぶん今の筆頭を追い出して労せず最大級の一門を乗っ取ろうと画策してたんだと思います(グヘヘ

    一門員がブチ切れた原因ですが、、その筆頭は合戦厨でして一門員には合戦に出ることを半場強制している節があったのですね

    で、徒党中にヘマした門員には容赦ない叱責を飛ばすわけです。

    ある日そいつが別キャラ使って敵国側で参加しているのが露見したわけです、しかも自分の国の劣勢時にw


    まぁ門員がキレちゃうのも当然だと思いますがね。

    長谷川は高等検察なみの地道な情報収集、証拠集めを行いそいつを崖っぷちに追い詰めることに成功したのです。

    一門奪取まであと一歩のところまで来たのですが、その筆頭は自分の数少ないシンパを連れてよその国へ逃亡して
    しまったのです。。。お陰で一門の規模が大幅に縮小してしまい長谷川の野望も塵となって消えたのでありました。



    まぁそんなこんなで一門にはあまり良い思い出がないので当分は入らなくても良いかな?
    って考えるようになったのです。

    その後、神典が強い(強かった)ことに気づいて調子に乗り各地を渡り歩いては
    傍若無人な振る舞いを繰り返しているうちに名前が売れてきてその時々の所属国の一門にオファーを受けたり
    してたんですが・・・・・・



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    大神典である長谷川様の頭上に輝くにはお前の一門では役不足だ!
    合戦手柄1位を取ってから出直してこい!


    などと訳の分からないことをのたうったりしてた時期がありました(遠い目

    で、なんで長谷川が一門に(仮)にとは言え入ろうと思ったかといいますとね。

    何度も誘われたからですw

    その筆頭が しつこい 熱心だったからです。

    諸葛孔明の三顧の礼じゃあるまいし・・・

    実は三回どころじゃなく八回ぐら誘われたけれど。

    この一門筆頭、以前の長谷川の鬼畜っぷりを知らないようで実に都合が良い!!

    早速「四聖獣の塔」に連行したりゲーム内通貨を借りたりと、徐々にではありますが
    化けの皮が剥がれ始めている次第です。


    だが決して正式入門はしない。




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