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    信の話でごめん

    さて、9月20日も近づいてきたことだしそろそろ締めに入ろうかと思います。

    ですがその前に、色々と長谷川の経歴(神典)を書いておこうかと・・


    まずこの質問から

    キャプチャ 


    最強伝説なら色々あります


    1 無印・浅井千人斬り
    私の対人レートの三分の一以上が浅井PCのマゲで出来ております。

    2 真紅・一座十年殺し
    織田と武田の古参連中ならご存知の方もいるかと思いますが、一座は見つけ次第殺してました
    仲間を呼んでも忘却で隠れてこちらも仲間を呼び七人そろったところで全員まとめて袋叩き。

    3 真紅・藤原百年殺し
    皆さんおなじみの天下のゲリラ番長。
    あまりにも殺しすぎてグラと声を覚えられて合戦場外で声をかけられそれから交友が生まれる。

    4 無印~勇士 対武芸無敗伝説
    対武芸に関しては一刀だろうが二刀だろうが必ず勝ってました。
    いかなる状況でも。たとえば連戦後に回復タンをがぶ飲み中に叩かれ生命半分であったとしても
    勝ってます。

    私の長い神典人生の中で唯一まともな闘いが出来たのはたったの二人。
    二人とも武田所属の方でした。

    武田といえば過去も現在も人口は最多で武田の武芸に無敗を誇れれば、それは無敵だと言えるのです。

    一人はもう長いこと拝見していないので引退したのかもしれません。
    そしてもうひとりは「中村達也」という曲者です。
    達也はいま伊達所属か浪人やってますのでは長谷川の無敗伝説の生き証人ともいえます。




    そして長谷川の師匠は言わずと知れた烈風において天下にその名を轟かせた「狩人商売」さんです。

    だけど、、実は直に教えを受けたわけではないのです、、

    当時の長谷川は召喚で鬼を利用しての必中戦法で狩りを楽しんでいたのです。

    しかし師匠の狩人さんは一度に2~3人の敵を相手に一人で闘い勝っていました。
    正直ビビりました。。。

    私がなぜ召喚から神典に移行したかというと、「狩人商売」さんが放つ三連射が凄まじかったからです。

    当時の召喚の主砲は「百鬼夜行」

    ウエイトとバーが凄くながいです。。そして威力は大した事ないとw

    何度か狩人さんの戦闘に救援で参加したことがあるのですが(彼が救援を呼ぶ事自体稀であった)
    長谷川の放つ百鬼夜行より、狩人さんが放つ神降からの三連射の方がダメージが出ていたのです。

    神降を行っているのでウエイトは1~2で、、ですよw?


    なぜ長谷川が強かったのかと言うとスタート地点を物凄く高い場所に置いていたからです。
    最強の神典である狩人さんありきで、全て見よう見まねで訓練したのでまったくの自己流です。



    点と点を結ぶ線は常に直線であるべきだ

    と、言うのが当時の長谷川の持論でした。。

    効果的な技能を実装し短時間で如何にして敵を倒すかに重点を置いた戦法で
    直線的な動きが主でした。

    しかし、、、前出の達也をはじめ腕利きの武芸には通用しませんでした。。

    そこで私は戦法の変更を余儀なくされました。。
    かなり長い時間をかけて訓練しました。

    合戦がない時には道場で腕を磨きましたし抜け道で例の彼とも対戦しました。

    そこで生み出した新戦法が「八卦射法・十六手」(仮称)

    直線的には動かず相手の出方を見て円を描くように徐々に攻めていく戦法です。

    ちなみに以前に使用していた直線戦法は「形意射法」(仮称)と言い最短3ターンでキルしてました。

    「八卦射法」については文章での説明は難しいです。。

    他のブロガーさんように文章力が長谷川には無いのでww

    私はある映像から「八卦射法・十六手」を考案したのですがこの記事の最後にその動画を貼っておきます。

    必要なことは全てその動画に乗ってます、戦っている人たちの動きを良く見て感じてください。

    考えないでください・感じてください!

    直線的な動きは、円を描く動きに決して勝てない。



    私は「八卦射法」をマスターして更に強くなりました(対武芸に関してだけは)

    続く・・・・・











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